湘南鎌倉医療大学

2020年4月、新しい大学がスタートします。

 

2020年4月、新しい大学がスタートします。

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湘南鎌倉医療大学生のための主な実習先病院特集

湘南鎌倉総合病院の特徴

湘南鎌倉総合病院は地上15階地下1階建て、病床数は658床を完備した県下最大の病院です。屋上にはヘリポートを備え、ER、手術室、血管カテーテル室を完備。さらに、3.0テスラMRI、320 列CT、最新の放射線治療機器トモセラピーなど高度医療機器をも完備導入しています。診療特徴としては、心臓センター・脳卒中センター・お産センターなどでは外来室から、検査、治療、病室がワンフロアーに設置され、患者さんの移動を最小限に抑えて迅速な対応が出来るよう設計配置されています。
※湘南鎌倉総合病院は、国際医療機関認証であるJCI(Joint Commission International)認証を取得しています。

湘南藤沢徳洲会病院の特徴

当院の前身である茅ヶ崎徳洲会総合病院は昭和55年6月1日に一般病床数247床で開院し、同57年4月に300床、同62年7月には419床に増床され、平成24年10月1日に藤沢市辻堂の現在地に新築移転しました。 開院以来、湘南東部地区で一貫して断らない医療を実践し、419床の急性期総合医療機関としての役割を果たしています。


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